写真展『春の愉しみ』1995年/東京・スタジオエビスフォトギャラリー □夜桜を自作和紙印画紙に焼き付け、蝋燭に見立てた灯りを背面から照らすことで夜桜の「怪しさ」を表現したものです。和紙は写真用薬剤に強い四国のものを利用しています。これらの写真は7995年春、東京・スタジオエビスフォトギャラリーにて開催されました。